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仮想通貨市場を席巻する!?統合型プラットフォームCOSS.IOをレビュー!!

どうもネコハチです。
今回は期待値の大変高いプロジェクト「COSS.IO」とそのICOの紹介です。

早速書いていきますよ!

COSS.IOとは?

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COSS = Crypto One Stop Solutionの略で、デジタル経済にかかる諸々の問題を解決できるプラットフォームの意味です。最近の仮想通貨市場では「1年後にプロダクトアウトします」などがザラですが、このCOSSは2017/04/01にBETA版が既にリリースされています。このBETA版の好調さを表すように参加店舗は150を越え、ユーザーも1000名を超えて日々右肩上がりの状況です。

COSS.IOのヴィジョン

デジタル経済におけるワンストップソリューションを完成させ、関わる店舗・ユーザーすべてに満足を与えることです。僕はヴィジョンとは私利私欲のためではなく必ず公共のためにある、その結果として利益が追従するプロジェクト・ビジネスこと理想と考えていて、このCOSSはまさにその考えに一致する気がしていて大変好感が持てます。

COSS.IOのゴール

社会に仮想通貨を普及、浸透させることです。この数年で少しずつでも確実に仮想通貨は世の中に広がっています。ですがまだまだ勃興したばかりの市場でルールはもちろんのこと、あらゆるユーザーインターフェースが未舗装の状態です。当然のことですが、仮想通貨は現実社会で使用できなければ意味がありません。
COSSはその現状を踏まえた上で、ユーザーにはオンラインとオフラインをシームレスに繋ぐことでストレスなく仮想通貨を利用するサービスを提供します。同様にして、参加する店舗へも仮想通貨・Fiatでの支払い・受け取りをスムーズに行えるサービスを提供します。

COSS.IOの特徴

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では具体的にCOSSで何ができるのかを見ていきましょう!!

トレード

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これは現在のCOSS.IOのトレードページのキャプチャです。主要な仮想通貨のトレードが行えるようになっています。

両替

最適な両替価格で多様な通貨の両替が行なえます。

B to Cにおける取引

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主に小売店舗での導入が期待されます。キャプチャは既に加盟している店舗ですが、かなりの数がありますね。

恒常的に期待の持てる配当

投資家からするとなかなか気になるところですよね。上述したとおりCOSSトークン保有者には取引手数料の一部が配当としてくばられます。BETA版とは言っても既にプラットフォームが構築されていて、これからさらにCOSSエコシステムは拡大することが予想されるので、ICOには是非参加しておきたいところですよね。

COSS.IOのICOにおける概要

COSS Tokenについて

Ethereum Blockchainで開発されたERC20トークンです。トークン保有者はCOSSが構築するエコシステム内で発生する取引手数料の50%を報酬として受け取ることができます。(50%を保有者で分配する形)

SYMBOL(TICKER)

COSS

トークン供給量

200,000,000 COSS Tokens

交換レート

1ETH = 600 COSS Tokens
現在のETHが約20,000円なので「1COSS = 33.3円」くらいといったところですね。

ICO スケジュール

  • 7月10日〜7月13日:Pre-ICO(終了しています)
  • 8月8日〜9月6日:ICO
    130,000,000トークン(最小交換数量=0.001ETH)

ICOで集めたお金の使いみち

  • 50% – プログラムおよびUI開発
  • 25% – M&A
  • 10% – マーケティング
  • 10% – 運営
  • 5% – 役員報酬

COSS ICO会場と各種リンク

下記がICOサイトになっています。開始は8月8日からですので、今からETHとウォレットの準備をして待ちましょう!!Twitterなどの各種SNSから最新情報は発信されていますので、そちらもこまめにチェックしましょう!!

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